野球は日本人の代表的スポーツのひとつであり、少年時代には、必ずと言って良いくらい誰でもが一度はボールやグローブ、そしてバット等を手にしたものです。現在、老若男女そのファンは、2000万人以上と言われております。大会も学校、職場、地域、女性では、ソフトボールと、広く愛好されています。大リーグのイチローや松坂の活躍で、野球人気が復活し、国民の目はすでに野球に向けられております、これを背景にバッティングセンターが今、若者を中心に注目を集め再びブームが湧き起こっています。

「集客条件」
●従来のバッティングセンターのイメージ(汚い、暗い、暑い、寒い)を一掃して、若者層(特に女性)の集客に力を入れる。
●ドーム型にすることで、プロ野球場の雰囲気を出す。
●スポーツ指向と同時に、遊び心の部分を取り入れる。
●最新のハイテクマシーンを駆使することにより、若者の心をとらえる。

「今、なぜバッティングドームか?」
●短期回収型     ●不況ビジネス
●経営が簡単     ●パート中心で運営できる
●少年野球       ●一般成人男女
●リトルリーグ     ●予備校生
●草野球        ●専門学校生  
●中高野球部     ●大学生
 
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